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陽性者数とマスク😷

2022.06.25ニュース-時事話-


こんにちは、ナマイです。





昨日もかなり暑く今日も日中は暑くなりそうです。





そんな中、やっぱり私が疑問に思うのはマスク😷なんですよね。ど〜しても着けたい人は着ければ良いのですが、そうでない人は、暑い、呼吸がし辛い、多少なりともお金がかかるとマスクは国民に負担がかかります。





負担がかかるものを国民に強いるのであれば、やはり科学的な納得が必要なんですよね。マスクには新型コロナの感染予防効果があると言う科学的な納得が。





ちなみにアメリカ🇺🇸の新型コロナの陽性者数がこちら💁









アメリカは昨年6月くらいから屋外でのマスク着用義務を撤廃、大谷選手がメジャーリーグで大活躍してる中、大声援の観客は一切マスクをしていなかったのは記憶にありますね〜。





そして今年の3月には室内でのマスク着用義務も完全撤廃になりました。飛行機でのマスク着用要請も法律違反という裁判の結果もあります。





アメリカの陽性者数のグラフを見ると…どこにマスクが感染を抑えているのが見てとれるのでしょうか?私には分かりません。





感染予防効果があるマスクの着用義務を無くした途端に陽性者が増えた様には思えません。





マスクに感染予防効果があると言う専門家に教えて欲しいです。





そして日本の陽性者数のグラフ📊









日本は昨年10月には全国的に緊急事態宣言は解除されて、夜の会食でマスクを外す機会がめちゃくちゃ増えました。今年の6月になってからようやく、屋外では人との距離が取れて会話をしなければマスクを外して良いんじゃないかと言い始めました。





この日本の陽性者数のグラフでの中で、マスクによって感染が抑えられてる所って何処ですかね?





私にはグラフを読み解く力が無いのか全く分からないんですよ。マスクが感染を抑えている事実がこのグラフのどこにあるのか?マスクが感染を抑えているなら、日本のグラフにもアメリカのグラフにも出るはずなんですよね。





マスクが感染を予防していてみんなにマスクを着けてもらいたいなら科学的根拠を示すのが1番早いと思うのですが、未だ見た事がありません。





例えば、アメリカではマスク着用義務を早々に無くした州とそうでない州があるのでそのデータでもってマスクの科学的根拠を示すとか。





日本とアメリカのグラフを見ても、オミクロン株がピークアウトした後は減ったり増えたりの繰り返しです。





アメリカはマスクをしなくなり、日本はなんだかんだ言って未だにしっかりとマスクを着けています。それでもマスクの有無による違いが見えません。





根拠無しの感染対策にいつまで付き合うのでしょうか?





ネット予約は上のreservationから、電話予約は03-5284-8672、よろしくお願いします。


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