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クマ報道と対策:来年はどうなるの?

2026.05.21ニュース-時事話-


こんにちは、ナマイです。





暖かくなりクマも冬眠から覚めてクマ報道が過熱しています。山登りが好きな私にとって1番どうでも良い報道です。





私は住宅地近くに出没しているクマとそうでないクマは全く別と考えています。





去年もクマ報道が盛んでしたが、登山道でクマに襲われた登山者は例年と同じくらいでした。





都内でもクマが‼️って報道がありますが、都内でも山に近い場所はありますから。

















クマ鈴は山の中のクマは多少は効果あるでしょうが、住宅地近くに出没しているクマは車の騒音にも慣れ始めているクマです。果たして効果あるのでしょうか?





ちなみに専門家は…









対策として、夜の外出は控える、ペットの餌やゴミを気をつける、戸締まりをするといっていました。





それはそれで一時的な対策として正しいんでしょうが、そうした結果来年はどうなるんでしょうか?





クマは大体2頭子供を産みますが、母クマと子グマ2頭、街に慣れたクマは来年は倍以上になって街にきます。クマは学習能力が高いので楽にエサにありつける街にまた来ます。





だっらたら学習能力の高さを利用してクマに思いっきり嫌がらせをしてやれば良いんです。もう街になんか来たくないと、学習させてやれば良いんです。





クマの嫌がる音を出すとか、空気銃やボウガンで撃つとか、多少嫌な思いをさせる方法って無いんですかね〜?






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